写真・カメラ・レンズ

レンズの描写をお酒に喩えるとなんかこいつわかってるな風になれる

NIKON Z 7, NIKKOR Z 50mm f/1.2 S.

えらいのでこの日は早起き(当社比)して久しぶりにお気に入りの喫茶店に開凸した。
もうそれだけでいい休日を満喫させていただいたんだけど、せっかく重いレンズ(当社比)を持ち上げてやってきたので写真も撮ってく。

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存在感の密度差で浮かび上がるっていう異常描写
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何気にこの処理も相当すごい
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こういうのが撮れるレンズは貴重だ...
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シャープなのに極上に柔らかい。一切カリカリな雑味が含まれない。すっきりとした飲み口で最後ふわっと香る日本酒のよう。(受け売り)
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良い子はフードを着けましょう。

打率レンズといえば僕のなかでは長らく Z50/1.8 だったけど、このレンズの使い方がわかってきてからはそのポジションを完全に奪ってしまった気がする。
まあレンズ界の大谷翔平を相手に比べられるレンズの方がもはやかわいそうと言えるけど。

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nuts2u

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