NIKON Z 7 っていう最高に自分のカメラの話

NIKON Z 7 を使い続けて気がつけばもう2年以上が経ちました。随分長い付き合いになったものです。

Z 7 というカメラは僕にとって紛れもなく precious one なわけですが、これまでこのブログで深堀りして語るような機会はありませんでした。このカメラをいつまで使い続けていくのかはまだわかりませんが、実際市場にはすでに Z 7II という正式な後継機種もリリースされていることですし、別のカメラに買い替える日が来るのもそう遠くない未来のことかもしれません。(…振りじゃないですよ?)

そう思うと、ここで一度自分の中の Z 7 というカメラについて振り返ってみるのも悪くないかなーなんて気持ちになりまして、そんなわけで今回はめずらしくレンズではなくカメラの話をしようと思っています。(嵐田さんに喧嘩を売ってるわけでは決してありません!)こういう写真が撮れますよーみたいに写真を並べつつ、自分にとって Z 7 がどんなカメラなのかを書き綴っていく感じで。なんだかもう今の時点で長文になる予感しかしませんが(実際なりました)、どうぞよろしければ最後までお付き合いくださいませ。

…あ、そうだ、先回りして弁明しておきますが、レビューなんて高尚な代物には全然なっていないのでご注意を。ただ Z 7 への愛をダラダラ語るだけの記事と思って気楽に読んでください。それではどうぞ。

Minato Mirai 21, YOKOHAMA

NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 24mm f/1.4G ED

Glass Window

NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

The Heisei period will be over

NIKON Z 7 + NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S

まずは買った当時のことを振り返ってみる。

Z 7 は発売直後に買いました!…っていうわけではなかったですね。発表当初からかなり気になる存在ではあったのですが、とはいえ当時僕は D850 を買ってそれほど時間が経っていなかったこともあって、「この間カメラ買ったばかりだしなーさすがにすぐには買えないよなー」とか思いながら、でも何かに付けては家電量販店に立ち寄って実機を触るみたいな恋々としたことをやっていました。で、手に取ってみるたびに「やっぱりこれは自分のカメラだな」と思ってしまうわけです。振り返ってみれば、そこで初めて “評判の良いカメラ”“自分のカメラ” との間に明確な違いがあることを知った気がします。(この話はまた最後の方でします。)D850 は評判も良くて実際僕も良いカメラだと思っていますが、Z 7 の方が圧倒的に自分のカメラだったということです。最終的にはキャッシュバックキャンペーンに背中を押され、わが家にお迎えすることと相成りました。

Z 7 を使うようになってから、撮りたいと思うものが自分のなかで大きく変わりました。これには Z 7 というカメラの特徴が大きく関係しています。当時はまだ割と三脚を担いで夜景なんかを積極的に撮っていたのですが、Z 7 はそれこそフィルム時代のカメラのように、ファインダーを覗いてシャッターを切るという行為自体が楽しくなるカメラだったということもあり、結局は今のような写真の楽しみ方に自然とシフトチェンジしていました。もちろん、今のスタイルになっていっそう写真が好きになったことは言うまでもありません。

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + AI Nikkor 50mm f/1.4S

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

写真を撮る人のためのカメラ。

Z 7 最大の特長は「写真を撮る人のためのカメラ」ということです。カメラを構えて、ファインダーを覗き、構図を決めて、シャッターを切る。そういう写真機としての本質的なプロセスが極めて快適なカメラです。カメラが一眼レフからミラーレスになり、より機械仕掛けの部分が電子化されたことによって、むしろそうした写真機の本質とも言うべき領域が深化されるというのは一見逆説的に思えます。しかし実際に Z 7 / Z 6 を手に取って同じ感想を持つ人は少なくありません。

その要因のひとつに EVF があります。採用されている OLED のドット数で言えばそれ程ということもないですが、これまでの EVF にあった如何にもモニターを見せられていますっていう感じの気持ち悪さがほとんどなく、フリッカー・ディストーション・ダイナミックレンジ等々、いずれもほぼ気にならないレベルに仕上がっています。そうなってくると、露出などの設定を直接ファインダーを覗いたまま変更 → 確認できることのメリットが最大限発揮されるようになり、一枚一枚の写真できっちりとシャッターが切れるようになります。また、ファインダー・背面液晶・撮れた写真との間にほとんど差異を感じないのも快適に撮れる要因のひとつで(そうじゃないカメラって意外と多い)、そこも個人的にとても気に入っているところ。

こういう、わかりやすい数値ではなくて “見やすいという官能的な性能” を突き詰めているところに、メーカーの設計思想が体現されているように思います。

Mitama Matsuri

NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

Fn を制するものは Z を制す。

ファインダーを覗いたまま、設定 → 撮影まで完結するように設計された操作系もお気に入りポイントのひとつです。特徴的なのがボディ正面にある Fn ボタン。これを押しながらさらに前後のダイヤルとも組み合わせることによって、細かな設定を変更することができます。

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僕の場合、今はこんな感じにカスタマイズしてます↓

  • Fn1ボタン: フォーカスモード/AFエリアモード
  • Fn2ボタン: プレビュー
  • AF-ONボタン: AF-ON
  • サブセレクター: フォーカスポイント選択
  • サブセレクター中央: フォーカスポイント中央リセット
  • 動画撮影ボタン: 拡大画面との切り換え

このなかだと、動画撮影ボタン に EVF 拡大表示 を割り当てるのがイチオシ
当初は WB の変更を Fn に割り当てていたこともあったのですが、使っていくうちに AWB の “A1(雰囲気を残す)” がこれにしておけば間違いないってくらい優秀なことに気づいて、それ以降カスタムボタンに設定しなくなりました。必要があれば “i メニュー” から変更しています。ちなみにこれもファインダーを覗いたまま操作できます。登録数は 12 個。

とは言ったものの、細かい「あったらいいな」は結構たくさんあります。例えば、電子水準器が鬱陶しいなとか(Z 7IIでは解決済み)、カスタムボタンがもう1つ2つあったらいいなとか、露出補正の専用ダイアルがあったらいいなとか、長押しかどうかでカスタムの制御が変えられたらいいなとか、シャッターボタンの半押しで EVF 拡大が解除されたらいいなとか、and so on 。
ただ内部構造も含めて場所の取り合いが厳しいところだとは思うので、最大公約数的に採用があれば嬉しいなくらいの気持ちで気長に実装を待ってます。

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED

Z のデザイン、そんなにダサいですか?

あとそうだ、デザインに関して。これについてはなんかすごくマイノリティな気分を味わっているのですが、個人的にはとても好きなデザインです。初見で一目惚れしたくらい。D シリーズの渋いテイストを継承しつつも、コンパクトで要所要所に R が付いた現代的なデザインになっているなと思います。
一言で言えばカワイイ。もうカワイイんよほんと。とにかくカワイイ。たまらないね!

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当たり前ですけど、平面を貼り合わせたようなデザインの方が機械加工が容易なのでコストもかからないわけです。(ただこれはあくまで原理原則的な話で、大量生産品だと金型を作ったりするはずなので、それほど大きな差にはならないのかもしれません。)それでも敢えて色んな場所に曲率をつけているのは、デザイン面だけでなく機能面での理由もあると思います。

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例えばグリップ。ここ最近のニコンのグリップは結構どこでも評判が良いのですが、それは Z 7 でも御多分に漏れず。すっぽりピタッと手のひらに収まるグリップはずっと握っていたくなる気持ちよさがありますし、重たいレンズを付けていても片手で楽々持つことができます。個人的には中指のところが深く抉られ過ぎていると中指の一点に力がかかる感じがして苦手なのですが、Z 7 はなぜかその塩梅がちょうどよくて、力が手のひらに分散するような感じがします。(このへんはとくに個人差が大きいところだと思います。)

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NIKON Z 7 + Nikkor-S・C Auto 50mm F1.4 (AI改)

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NIKON Z 7 + TAMRON SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045)

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NIKON Z 7 +AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + Nikkor-S・C Auto 50mm F1.4 (AI改)

もはや設計思想を超えた狂気の沙汰。

さらに凄いと個人的に思っているのがボタンです。なにせひとつひとつのボタンの 形・土手と溝・押し込む角度 が各々すべて最適化されているのです。これ、オーナーの皆さまでも気づいていない人が結構多いです。僕も言われて初めて気づいたクチ。

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例えばシャッターボタン周囲の3つのボタン。全てボタンの形やボタンまわりの土手・溝の付け方が違うので、ファインダーを覗いたままでも感触で識別ができるように設計されています。
なかでも “露出補正ボタン” は、側面から押し込む時に負担が小さいよう斜めに押し込まれるようになってます。

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また背面の “AF-ON ボタン” や “DISP ボタン” も斜めに押し込めるようになっているのですが、さらにボタンの周囲に盛り土をして嵩上げされています。これによってこれらのボタンを押すときの指の角度が誘導されており、結果としてサブセレクタの誤操作を回避するような設計になっています。
さらに “Fn ボタン” に至っては、人により手の大きさが違っても押せるように 内側に倒れる / 外側に倒れる / 垂直に沈み込む のいずれの形でも入力できるように設計されています。

ここまで来るともはや思想を超えて狂気さえ感じます。このあたり未体験という方、ぜひ一度実機を手に取って確認してみてはいかがでしょうか。僕が初めて知った時は「えっ、スゲー!」って思わず声が出るくらい感動したので、結構おもしろいと思いますよ。

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NIKON Z 7 + TAMRON SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045)

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 85mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 85mm f/1.4G

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

神は高精細に宿る。

画質に関しては文句のつけ所がありません。
画素数は大きく印刷するでもない限り写真には全く不必要なレベルですが、Z レンズの描写性能からするとこれでもまだ足りてないんじゃないかと不安になることも稀にあるので、僕みたいにレンズを最大限味わい尽くしたいという人にはいいんじゃないでしょうか。ちなみにローパスフィルターレス機らしいですが、モアレが気になったというのは記憶にないです。(なんか矛盾したことを言ってますね。)ただ正直普段撮る被写体にあまり高周波なものが少ないので実際のところはわかりません。

常用 ISO 感度が 64~ なのも僕には嬉しいポイント。単焦点を開放で振り回せと言われている。(違う)

ダイナミックレンジも大層広くて扱いやすいことこの上ないです。検証したわけではないので感覚的にですが、EVF や背面液晶の絵作りとして、データが白飛びするところで表示も白飛びするように基準を合わせてあるような気がします。逆に言えば、表示では黒潰れしているところから現像でぐいぐい掘り起こすことができます。なので、夜景でもなければ基本はアンダーめに撮るのがこのカメラには合っている気がします。ちなみに EVF の表示素子は OLED なので、ファインダーで黒の階調が残っているのがばっちり確認できます。

あと、いわゆるオールドレンズ遊びみたいなこともしていますが、周辺に色被りが出るようなことも今のところありません。とは言っても僕が使っているのは専らダブルガウス型の標準単焦点で、ビオゴン型の広角とかを使ったことがある訳ではないため、どこまで本当に大丈夫かはわからないです。ただニコンさん公式の「ニッコール千夜一夜物語」のなかで、 Z シリーズは “ローパスフィルター等の光学系を最小構成・最薄で設計している” との記述もありますし、設計的に配慮はしているものと思われます。

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.2 S

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NIKON Z 7 + CARL ZEISS Makro-Planar T* 2/50 ZF.2

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NIKON Z 7 + CARL ZEISS Makro-Planar T* 2/50 ZF.2

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NIKON Z 7 + CARL ZEISS Makro-Planar T* 2/50 ZF.2

Z マウントはボディ性能

シャッター音については、どちらかというと D850 の方が好きでしたね。ただ D850 を使っていた時には結構ミラーショックを感じていたような気がしていて、それからの解放+ボディ手ブレ補正まで付いたので、もう購入当初は無敵!って感じでした。これなんか手持ち + ISO 160 で撮れちゃうんだって当時とても感動した記憶があります。

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レンズが開放から隅まで点が点に写るからこそ、より露光時間(シャッタースピード)が短くできるみたいな面もありますね。Z マウントのレンズはどれも基本的な結像性能が開放から非常に優秀で、とくに NIKKOR Z 50mm f/1.8 S はサイズと価格に対する描写力がもう圧倒的。これからお前をあの世に連れて行くから持っていくレンズを一本だけ選べと言われたら、多分これを選ぶんじゃないかな。(一番好きなレンズはまた別にあるけど。)

ところで、Z マウントの大口径・ショートフランジバックって、おそらくボディ設計上の制約条件になっているはずなんですよね。逆に言えば Z マウントというのはレンズ性能というよりボディ性能の方に含んで考えてあげた方がいいのかもしれません。

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 24mm f/1.4G ED

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.2 S

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 24mm f/1.4G ED

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NIKON Z 7 + CARL ZEISS Makro-Planar T* 2/50 ZF.2

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

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NIKON Z 7 + NIKKOR Z 50mm f/1.8 S

みんなの “自分のカメラ” ってどんなカメラ?

今回こうして振り返ってみて、本当にたくさん Z 7 で撮ってきたなあと勝手にしみじみとしてしまいました。やっぱりこのカメラが好きだな。これからも撮り続けます。

おそらく皆さん一人ひとりに “自分のカメラ” ってあると思います。でもそれは必ずしも誰もが好きだと言ってくれるカメラではなかったりして。仮に同じカメラが好きだったとしてもその理由はひとそれぞれなのだと思います。

なんとなくですが、最近 “評判の良いカメラ” = “自分のカメラ” という人が増えてきているような気がするんですよね。そのこと自体はロジカルだと思うし否定するつもりもないのですが、そのことに自覚的かというところが気になっています。とくに今って、これからカメラを始めようっていう右も左もわからないような人たちですら簡単にアクセスできるところ(Twitter とか YouTube とか)に “そういう情報” がいくらでも転がってるじゃないですか。みんなが良いと言っているカメラを持つということ( ≒ みんながダメと言うカメラを買ってしまっていないということ)には、安心感とか優越感みたいなものが潜在的にあると思うんですよ。だから右に倣えでそういう方向に無意識にでも流れてしまうのは仕方がないことかと思います。でもそれって自分のカメラを探すというプロシージャのなかでは、知識にもなりえますがそれと同じくらいバイアスにもなりかねません。みんなの言う “ダメ” は、本当にそこまでダメなのでしょうか。あなたにとっても本当にダメなのでしょうか。もしそれに気づけていなかったとしたら、すごくもったいないことだと僕は思います。

誰かが言っていたダメで語る人よりも、自分が知っている好きで語れる人の方が、写真というものをより一層楽しんでいると思いますよ。

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NIKON Z 7 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G

求めるものはこの先にある。迷わず行けよ。

最後に、もし Z 7 や Z 6 が気になっていて自分のカメラにした人たちのレビューを読んでみたいという方がいた時のために、おすすめのリンクをいくつか貼っておきます。きっとあなたの背中を押してくれると思います。

というわけで今回はこのへんで。ではでは。

木漏れ日の路

滲みを楽しむということ

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